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代表のノート
KAZENAのチーム——代表のTaroと、共に会社をつくる仲間たち——が、インドネシアやフィリピン、そしてこの地で小さな商売を営むことについて、不定期に綴ります。
- 最新の記事会社・そのほか2026年7月20日
5つ目のプロダクトと、その全部を描いてくれた仲間のこと
今日、5番目のプロダクトの土台ができました。暮らしのための家計アプリ——けれど、その構想を一から描いたのは私ではなく、創業のときからそばにいてくれたインドネシア人の仲間でした。
Taro(KAZENA代表)続きを読む - 会社・そのほか2026年7月17日
飲食店の混雑時と、それを軽くする仕組み
ランチタイムの小さな飲食店は、しばしば戦場になります。積み上がる注文、釣り銭、プレッシャーの中でのミス。QR注文とデジタル決済が、一番忙しい時間帯をどう軽くできるかについて。
Kei(KAZENAスタッフ)続きを読む - 会社・そのほか2026年7月16日
本物が動く、ということ
アニメ、食、そしてゲームセンター。ジャパニーズカルチャーは、思っていた以上のスピードで海を越えています。新プロダクト「KAZENA Amusement」の話と、グラフィックではなく“本物の実機”が動くことの醍醐味について。
Taro(KAZENA代表)続きを読む - 会社・そのほか2026年7月15日
仕事はひとりではできない
私の無知なミスで、KAZENAは存続の危機に追い込まれました。全部、私の責任です。でも、諦めていない人たちがいました。安西先生の名言と、いまの正直な気持ちの話。
Taro(KAZENA代表)続きを読む - 会社・そのほか2026年7月12日
恩返しと、これから
二つの国で受け取ってきたものを、どう返すか。地味なソフトを作り続ける理由と、この二国で頑張る日本人オーナーさんへの想いを書きました。
Taro(KAZENA代表)続きを読む - 会社・そのほか2026年7月2日
マニラで教わったこと
渋滞は確かにひどかった。でもそれ以外の記憶は、ほとんどが人の温かさでした。フィリピンで一緒に働いた仲間たちから教わった「強さ」の話。
Taro(KAZENA代表)続きを読む - 会社・そのほか2026年6月18日
ジャカルタで、助けられてばかりだった
言葉も道も分からずに降り立った日から、この国では助けられてばかりでした。名前も知らない誰かの親切と、「ゴトン・ロヨン」の話。
Taro(KAZENA代表)続きを読む
